iOS6.1リリース。もしかしたらメモリー効率も良くなってるかも?

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    先日、iOS6.1がリリースされましたが、ここでの発見がひとつ。

    iPhoneのメモリー開放の「SYS Activity Manager」というアプリを導入して、適度にメモリーを確保しているのですが、その結果がiOS6の頃と大幅に結果が変わりました。


    ◇以前と同じ環境で100MBほどの差が

    前回のiOSのバージョンの頃は、タスクをすべて削除した状態でメモリー空き容量は540MB前後でした。

    ところがiOS6.1にバージョンアップした以降は以下の通り。


    ご覧の通り680MBの空き容量となりました!

    実に140MBほどのメモリーが確保されたわけです。

    これが、実際にメモリー効率が良くなったのか、不要なシステムが削られたのか、もしくはこのアプリの挙動に影響が出たのかはわかりませんが、実際にはこんな感じです。

    バージョンアップといえばメモリーを食うような感じはありますが、いずれにせよ嬉しい事ですね!

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