iPhoneの充電ケーブルをダイソーグッズで断線保護

0

    JUGEMテーマ:iphone

     

    Lightningケーブルは断線しやすい

     

    iPhoneに付属するLightningケーブル、

    これけっこう断線しやすくて、

    だいたiPhoneが壊れるまでに1回は断線します。

     

    断線の原因は充電しながらiPhoneを使用するのが原因らしく、

    大体の場合iPhone側の端子の接続部分が裂けてきます。

     

     

    ダイソーで補強グッズ発見!

     

    昨日ダイソーに買い物に行った際見つけたのが、

    「ドライヤーで熱収縮する配線カバー」

     

     

     

    サイズは驚くほど丁度のサイズ!

     

    ダイソーのは大小2つのサイズが入っているのですが、

    大きいサイズのチューブが純正ライトニングケーブルの端子のサイズにバッチリ!

     

     

    これ専用に作ったんじゃないかと言う位です。

     

     

    まずはハサミで切断

     

    まずは付け根の長さに合わせて切断します。

    ゴムなのでハサミで簡単に切れます。

     

     

    今回はUSB側も保護したいので、

    同じ長さのを2つ作りました。

     

     

    ドライヤーであたためる

     

    チューブを通したらドライヤーであたためていきます。

     

     

    思った以上に熱量が必要で、

    おそらく1200〜1500ワットのドライヤーでないと縮まないと思います。

     

    また、

    端子部分に熱風が当たると高温になるので火傷にも注意です。

     

    うまく縮まないからと、

    熱風を長時間あてると逆にケーブルを壊してしまうので、

    うまく縮まないときは諦めましょう。

     

     

    補強完成!

     

    ということで補強はうまく完成です!


     

    思った以上に熱が必要なのでコツはいりましたが、

    うまくできました!

     

    色々調べてみるとライターであぶるような事も書いてありますが、

    このあたりは自己責任で。

     

    お近くにダイソーが無い方はアマゾンでもたくさん取り扱いがあるようです。

    サイズは6mm程度だと純正ケーブルが楽に通ると思います。

    http://amzn.to/2ofxWwf


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    30      
    << September 2018 >>

    selected entries

    categories

         

    Google ADsense

    archives

    recent comment

    links

    profile

    search this site.

            

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM

    Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...